2016/02/29

閏日


















2月29日
今日は、うるう日でしたね

ニクの日、ということで焼肉屋もイベントしていたり
なんてこともあったようですが
4年に一度の2月29日
珍しい、ということで
鹿の肉をいただいたので・・・
鹿肉でカレーにしました

ジビエが密かに流行りつつあるというニュースを耳にしましたが
道志アトリエで知り合いになった方から譲り受けました
貴重な鹿肉です

でも、淡白なので味付けをしっかりした方が良いという事で
今回はカレーにしました
確かに、少しコクが足りなかったような感じもしました
食べなれていないのですが
それでも臭みもなく、とても良いお肉をいただいたなぁと思いました

ジビエとは、フランス料理での用語だそうです
最近になって知った言葉ですが
偶然にも道志アトリエでこのように実際にいただくことになるとは
いい体験をさせてもらっています

2016/02/18

2月


















気付けば
もう2月も残りわずか
今年はうるう年なので、29日まである2月ですが

花粉症、なんて言葉もテレビできかれることも増え
冬の寒さもあと少しなのかな、と思いながら
道志アトリエと横浜アトリエを行ったり来たりしています

今年は、思えば雪も何度も降る、ということがなく
かといって大雪に見舞われることなく終わりそうです
それでも一度、道志アトリエに行った際に
雪で敷地内に入れないことがあってびっくりしました
やはり標高が高く、雪がなかなか溶けないのでしょうね

インフルエンザもまだ流行中
体調崩されないよう、気を付けていきましょう

2016/01/19

ベスト・オブ・ハウズ 2016


























Houzz(本社:米国カリフォルニア州パロアルトというサイトの中で
「ベスト・オブ・ハウズ2016」を受賞しました

意外にも、バスルームが選ばれたので
びっくりしているところですが

窓を開けると、露天風に出来ることが特徴でもあります

昨日の雪にはびっくりしましたが
お風呂に入りながら、窓を開けると
雪見風呂が楽しむことが出来る
そんな場所になっています

この写真をお気に入りにしていただいた方にはお礼申し上げます

気持ちいい場所をこれからも作っていきたいと思います

http://www.houzz.jp/best-of-houzz-2016

2016/01/14

どんど焼き


















今年も、道志村のどんど焼きに参加させていただきました

紅白の小さな丸餅を枝に刺して飾る、団子刺し
そして、しめ縄などを燃やしたところに
餡をつめてある少し大きめの丸餅を焼いて食べる

初めて参加した去年はびっくりしましたが
今年は、少し慣れた感じで楽しめました

無病息災を願って
寒さが厳しくなってきました
体調管理には気を付けていきたいところですね

2016/01/06

七草粥


















明日は1月7日
七草がゆ、というものがすぐに浮かんできます

お正月料理を楽しんでいた胃腸を休め
そろそろ体の中もお祭りムードから抜けるという感じでしょうか

七草を、よく歌?というか調子に合わせて言っていましたが
さて、言えるでしょうか?

●せり  水辺の山菜で香りがよく、食欲が増進。
●なずな  別称はペンペン草。江戸時代にはポピュラーな食材でした。
●ごぎょう  別称は母子草で、草餅の元祖。風邪予防や解熱に効果がある。
●はこべら  目によいビタミンAが豊富で、腹痛の薬にもなった。
●ほとけのざ  別称はタビラコ。タンポポに似ていて、食物繊維が豊富。
●すずな  かぶのこと。ビタミンが豊富。
●すずしろ  大根(だいこん)のこと。消化を助け、風邪の予防にもなる。

かぶと大根はあるので、簡単に七草がゆ風には作れそうです
そう思えば、少しハードルが低くなりそうですね

2016/01/04

謹賀新年



今日から仕事始めの方も多いことでしょう

新年、あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願い致します

今年は暖かいお正月でしたね
ポカポカ陽気で、外に出ていても気持ちがよく
体をたくさん動かしたような気がします

写真は、朝日に照らされて黄金色に光っていた黄梅

今年一年、光輝くような時間が皆様にも訪れますように

2015/12/30

小晦日






















この写真は、道志アトリエの近くで
朝、撮影したのですが
葉っぱについている水滴が凍っていました

霜柱が立っていたり
畑が真っ白になっていたり
暖冬の今年ですが
横浜に比べるとさすがに寒いですね

今年も残すは2日
大掃除やおせち料理
年末は忙しいですね
少し息抜きしながら、年末を過ごしていきましょう